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有限会社環境緑化エンジニアリング

kankyo-enjinia.com - 有限会社環境緑化エンジニアリングゴムチップ舗装の今まで知られていなかった、優れた活用法をご紹介し、今までの悩みを解決する手段と方法をご提案します。
「老人ホーム、駐車場の肉厚ゴムチップ舗装」、「遊具からの落下事故対策用ゴムチップ舗装」、ゴムを使用した「どこでも天然芝生舗装」、「クッション性に富んだ土舗装」の開発、施工、販売を行なっている会社です。
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株式会社 新生ゴム

www.shinsei-gomu.com - 株式会社 新生ゴム廃タイヤのリサイクル技術はトップクラスの技術を保有しています。平成15年度文部科学大臣発明奨励賞、16年度、資源循環技術システム賞を受賞しています。
マテリアルリサイクル技術開発、機械製造を一環として日々研究しています。お気軽にご相談下さい。www.shinsei-gomu.com

タイヤ・ゴムの知識

廃タイヤマテリアルリサイクル[科学]

廃タイヤ処理は?サーマルリサイクル?マテリアルリサイクル?リユースに別れています。
処理方法 ?ビードワイヤ抜取処理
     ?タイヤ切断処理
     ?ゴムと金属の分離破砕処理
     ?ゴムチップ製造
     ?ゴムマット製品製造岡本 雅文さん - 2004年07月07日投稿

ゴムチップの利用方法[科学]

廃タイヤは年々増えていくばかりで、いまだ有効な活用方法は確立されていません。今は各タイヤメーカとも、有効な活用方法を模索していますが、やはりコストの面から焼却処分が大部分になるのが現状でしょう。
古タイヤを有効活用するためにはまず、古タイヤの加工コストを抑えるのが一番の課題です。その次に加工した古タイヤを低コストで販売できるようにするシステムと技術です。
こうして低コストで入手できるゴムチップが増えればいくらでも古タイヤの活用方法はあると思います。古タイヤから作られる原材料さえ低コストで入手できれば様々な土木資材、緑化資材、として利用可能です。ゴムチップは芝生と相性が良いということはすでにアメリカの大学で研究されています。日本ではそれほど緑化関係にゴムチップを使用する技術は研究されていませんが、これから盛んになると思われます。有限会社環境緑化エンジニアリングさん - 2004年08月23日投稿